マーメイド(人魚)は、誰一人見たことが無い??
紙名「マーメイド」の名付け親は、デザイナーの原弘さん
マーメイドの「白」は、白ではなくて、実際は薄いクリーム(アイボリー)!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■ お知らせ:
アマゾン(Amazon)サイトでも当店の商品(名刺用紙販売所:名刺用紙販売所:名刺用紙:マーメイド)をお求めいただけます。
自店(このサイト)の他にアマゾン(Amazon)にも出店しています。(検索結果には当店以外の商品も一部表示
されます。当店の商品には商品詳細ページの商品名の下に「ブランド:名刺用紙販売所」と明記されます。)
→ Amazon:名刺用紙販売所:名刺用紙:マーメイド
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
→マーメイド:名刺サイズはこちらから
■ マーメイド(人魚)を実際に見た方は、そうそういないと思います
いつも岩の上に腰掛けていますが、
体が乾いても大丈夫なのでしょうか?
あのマーメイド普段は何を食べているのでしょうか?
魚でしょうか?
■ なぜか・・・マーメイドは例外なく美人?です
そもそも女性(メス)しかいないのでしょうか?
男性(オス)のマーメイドはいったいどこにいるのでしょうか?
案外、男性(オス)のマーメイドは、
女性(メス)とは、全く異なる姿かもしれません。
■ 私ならさざなみ(漣)くらいしか思いつきません
どうして波の模様の紙を、
マーメイド(人魚)と名づけることができたのでしょうか?
紙がエンボス(型押し・凸凹)で、まるでさざ波のような模様です。
多分、この紙、「さざなみ(漣)」だったなら、売れなかったのでしょう。
「マーメイド(人魚)」と名前をつけてもらったとたんに、
紙のイメージが、何十倍にも何百倍にも広がったのでしょう。
■ この紙の名付け親に、ただただ感服するのみです
・・・とここまで書いて、実はマーメイドの名付け親は、デザイナーの原弘さんです。
原さんの監修のもと、製紙の工程でさざ波のような風合いを、フェルトで表現。
優れたデザイナーは、紙を素材に表現するのだけではなく、紙もデザインするのです。
■ 一方で紙の色がややこしい
ややこしくて、面白いのは、
マーメイドの「白」が「薄いクリーム色」で、
マーメイドの「スノーホワイト」が「真っ白」です。
インクジェットでお使いいただけます。
水彩などにもおすすめ。
→マーメイド、白
→マーメイド、スノーホワイト
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■ お知らせ:
アマゾン(Amazon)サイトでも当店の商品(名刺用紙販売所:名刺用紙販売所:名刺用紙:マーメイド)をお求めいただけます。
自店(このサイト)の他にアマゾン(Amazon)にも出店しています。(検索結果には当店以外の商品も一部表示
されます。当店の商品には商品詳細ページの商品名の下に「ブランド:名刺用紙販売所」と明記されます。)
→ Amazon:名刺用紙販売所:名刺用紙:マーメイド
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
→マーメイド:名刺サイズはこちらから







